チェアマンズスプリントの穴馬探し

『シャティン5R』
国際G1 芝1200m (日本時間15時50分発走)

 

★推奨馬/ダノンスマッシュ
★推奨馬/コンピュータパッチ
★推奨馬/ウェリントン

 

昨年は地元馬のみで行われた香港チャンピオンズデー。

 

今年も、日本馬以外の外国馬は参戦しませんが日本馬は2つのレースに計5頭がスタンバイ。しかも全馬G1馬という豪華布陣となりました。

 

逆に、今年は地元馬の陣容がかなり手薄。特に香港「十八番」の短距離戦線で有力馬の急遽の離脱など異変が起きており、今年のチェアマンズスプリントの地元馬の陣容は、地元で史上最低レベル等とも揶揄されているようです。なんとG1馬不在。

 

こうなると日本馬・ダノンスマッシュの優位は動かないでしょう。昨年の香港スプリントを制覇。香港競馬の性質を鑑みると中距離以上にすごい偉業ですが、今の香港短距離戦線の急凋落ぶりを示す事象でもあります。仕方なく本命。

 

とはいえ、
ダノン以外はすべて地元馬ですから地元馬の中から好走馬が必ず出ます(笑)。

 

コンピュータパッチ、ウェリントンの地元4歳コンビに注目。
※推奨馬の方は↑に書きました

 

 

3月13日に行われたクラス1ハンデが1分7秒80というコースレコードに迫る
好時計決着でしたがコンピュータパッチが軽快に逃げて2着。

ウェリントンが差して1着。4月5日のG2・香港スプリントCで両馬は6着5着でしたがペース・相手強襲を含む展開面などで伏兵陣に足をすくわれた感じで力負けとは思いません。

 

しかも今回は少し流れも落ち着くと診て、逃げるコンピュータパッチにアドバンテージ有と判定。そこにウェリントンとダノンが差し迫っての三つ巴のゴール前を想定します。

 

コンピュータパッチは調教が活気十分で好印象。またダノンスマッシュに乗るモレイラ騎手は今回の「いちばんのライバル」をウェリントンと公言したと聞きます。

 

この地元2頭がヒモ候補。

●日曜 チェアマンズスプリント 推奨馬●
ダノンスマッシュ (仕方ナシ)
コンピュータパッチ(逃げ粘る)
ウェリントン   (地元のスター候補

※地元2頭の推奨馬は上記に記載

 

 

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